「きのこは、木の子。」

天然えのきの美味しさを追い求め
国内唯一の木質培地製法

株式会社 丸金

株式会社丸金

  1. えのきをはぐくむ「畑」への思い
    オガ粉主体・木質培地の
    こだわり

    特徴とこだわり
  2. 太系菌種採用で美味しさを追求
    野生種も完全自社選抜の
    「高品質」

    商品紹介
  3. 店頭と直結した生産システム
    お客様のニーズに的確に応える
    「生産力」

    特徴とこだわり

よくあるご質問

  • えのきの保存方法について知りたいのですが。

    えのきは生鮮品であるため、葉物野菜などと同様に販売店でご購入後は涼しくて温度条件が一定であるところ(冷蔵庫の野菜室など)にて保管してください。

    また一度に使い切れずに残ったえのきを保存する場合は、キッチンペーパーなどに、包んで冷蔵庫に保管して3日以内に食べることをお勧めします。

  • 調理の際、えのきは洗ったほうがよいのですか?

    洗わずにご利用ください。えのきに含まれる成分には水溶性のものもあるため、洗ってしまうと旨みなどが逃げてしまいます。
    弊社は徹底した衛生管理のもとに栽培しておりますので、安心してお召し上がり頂けます。
    えのきにオガ粉が付着していたり、どうしても気になるという場合は流水に軽くながす程度にしてください。

  • えのきは生で食べられますか?

    えのきは「加熱食材」です。必ず加熱調理してお召し上がりください。

  • えのきはどの部分まで食べられますか?

    えのきはオガ粉のついた石突きの部分を切り落とせば、そのほかの部分は全部食べられます。
    石突きに近い部分はえのきの茎が密集しているため輪切りにしてもほぐれませんが、オガ粉が無ければ美味しく頂けます。

  • きのこの栽培に、農薬は使用されているのでしょうか?

    弊社のえのき栽培では、農薬は一切使用しておりません。

  • 丸金のえのきは放射能検査を行っていますか?

    弊社工場にて生産されたえのきについて放射性ヨウ素 I-131、放射性セシウム Cs-134、放射性セシウム Cs-137の放射性物質検査を定期的に行っています。

  • えのきを使ってどのような料理ができますか?

    えのきはどんな素材とも相性がよく、鍋やみそ汁の具だけでなく揚げ物、炒め物、蒸し物等、いろいろお楽しみいただけます。

  • 白いえのきと茶色のえのきの違いはなんですか?

    白いえのきは「純白種」、茶色のえのきは「原種系」と呼びます。
    原種系えのきは野生のえのきの遺伝子を強く受け継いでいるため、純白種と比較しても茎が太くて食物繊維も多く、加熱後も歯切れのよい食感があります。
    また、うまみであるぬめりも多く、よりコクのある風味を持っています。

  • 原種系えのきはどんな料理に向いてるのでしょうか?

    純白種えのきと同様にどんな素材とも相性がよいので、鍋やみそ汁の具だけでなく、揚げ物、炒め物、蒸し物などいろいろな料理に使えます。